常時オンラインを断ち切るメリット

wifiも、ネットも、タダでは済まない。理由の補足。

4~5G通信による電磁波の負担もありますが。

「本人の意識が常時、ネットの向こう側に囚われること」が大きい。

人間の意識は、人間社会が考える以上に強力な代物です。
 

意識の力を使いこなすなら、本人のおおよその願望(理が叶う範囲で)が、いつの間にか成就されるケースも沢山。

個人的な悩みとは一体????
といえるくらい、一人一人が運命を克服するのに十分備わった力といえます。

それが。まぁ、ほら。
SNSとかソシャゲとか、読み物とか、くそ憂鬱になるポータルサイトの時事ニュースとか、時間ばかり経つスマホさん。スマホ~、楽しい、楽しい? 気づいたら隙間時間が毎日のルーティン消化作業になってるし。スマホのための時間確保に反転してるし。

ソシャゲサービス終了で、俺は今まで何やってたんだ…とか。なるし。。

気づいたら5年、10年。意識がネット漬け。
タイムリミットは刻々と警笛を鳴らす。

厳しいっすよね。
あの過ぎた時間、何か有意義なこと積み重ねてたら今頃は、違った未来があったかもしれないのに。。。

ということが、よ~くよ~く、あります。
意識が端末に奪われるままだと、いつの間にか心が明後日の方向に行って、ネットの海をぐるぐる。ぐるるるる。ぐるるん!

あ~れ~~~(‘ ‘*)。。

ワシも気づいたらおじいさんだった。実は今って二度目の人生なんだ。

っというのを、一寸でも我に帰って、自分自身に意識向ける時間とるのよ。どうぞ。
 

今日は楽しかった?
何か嬉しいことあった?

強面のイケメンさんが今日は微笑みかけてくれた?
ビラ配りの可憐な街角メイドさんがお茶に誘ってくれた?

それとも毎日通りすがるあなたを思って、道端のコスモスが一輪咲いてくれた?

いいの。いいの。素敵な日常。
歩いてたらばったり出会うから。

今、自分が持ちうるポテンシャルで、最大限の覚悟を決めた道のり!試行錯誤。失敗よし!たくさんしやがれ。

やりたい人生送りまくる

という冒険心が、わりと日常に這いつくばっております。
死せる者、余命を以て償え。

経験の分だけ、特定の能力が極端に上がります。

人の意識は、誰からも何物からも支配されない。自分が、自分自身だけが、人生のタイトルを塗り替え、時代を書き換え、未来のタイムラインの拡張までやってしまえる。

べらぼうな可能性秘めます。

使いどころですね。独自ルール適応。他人とは無関係にGo
無駄使いもったいなさすぎ。


オフライン前提の環境構築

人間の能力も、機械のコントロールも。

ONとOFF

の切り替えで応用広がる。

本人の意識が、外に向くか内側に向くかでインプットアウトプット使い分け、作業効率も劇的に変わる。

 
ネット

外と繋ぎっぱなしとか論外。
意識もコスト面でも、無駄。

無闇に寿命を縮める必要はないでしょう。

wifiは通信コストフリーではないよ。
無制限の罠に引っかかってはいけない。

 

現代のOSは、あたかも常時オンライン前提の作りになってますが。そんなものに従う義理は皆無っす。

真にユーザーの事考えてないでしょ?
情報抜き取られるデメリットだけ。

便利な代物に漬かるだけで終わらないで。
その背後、作動コストや心身への負担を軽くすることまで意識して!

(例)

iCloud…メールのみでいい。

他のクラウドサービス(Onedrive)とか(GoogleDrive)とか、どうせ扱えてないケースが殆どなのだから、無効。闇に葬っておく。

常時オンライン認証を要する商業アプリは排除。

windows、xp版で使うか?
それよりはLinuxを標準osとして。
 

おおよそ作業に必要なモノは、全て自分の端末システム、および物理的メモ帳の管理下に置く。

記事管理やデータも、バックアップはローカル保存で。物理メモリディスクで。
(当サイトcolumnは、私自身のオフライン用メモ)

ネットは何時でも切断されて困らない状態にする。

 

ネットの情報は、他人目線の過去のモノでしかない。
探してるsauce以外はクソほどどうでもいい。

自身の五感と経験の方が、よっぽど情報の密度が高く有用。

 

。。。

という、身も蓋もない話。

誰でも当てはまる、端末のちょっとした改善案は、次から丁寧に見ていこうと思います。


無題

よっぽど。
何があっても、目の前の創作を好きで続けてる作家さんの素晴らしさ。


95%偽り

もはやスマホを投げ捨てるまである


一方、ロシアは鉛筆を使った

このお話は、あくまでも(逸話)として語られてるものです。

「宇宙空間でも使えるボールペン開発のお話」

 
宇宙開発が盛んになり始めた1960年代。
どうも無重力空間では普通のボールペンが使えないことが分かったのだそう。

でも、筆記具は必要!
 

そこでアメリカの開発陣は、巨額の投資をして無重力空間でも使えるボールペンを発明した。
かかった費用にして[一億]とか[百億]とか。色々説があります。

 
一方で、ロシアは鉛筆を使った。

 
。。。

(‘ ‘*)。。。

 

。。。

というお話でした。

諸説、色々な受け取り方があるとは思いますが。モノ作りの業界では、よく引き合いに出されてました…

目的と手段を取り違えてはならない、という意味で。