答えだけを無意味に綴ると
極めるか、全く触れないか。
の両極端しかない。
だから、解答を示すことに価値がない。
できる人が殆ど居ないから。
よっぽど無関係に別世界で生きるか、
aiの存在理由を解き明かさない限り
人間の大半が取り込まれてしまうように映る。
皆さんはaiをどのように捉えるのだろう。
それと同じように、草花や、宇宙の真理をどのように見据えるのだろう。
何か、奇妙な感覚を思う。
どうして、それと毎日関わっていながら、それの本質を知らないままでいられるのだろうか。。と。
。。。
それは補助輪。
いずれ必要なくなるもの。
違う?
まるで、初めて車輪が発明されたときのよう。
現代のシステム構築を最適化するコラムを書き上げました。
書き上げて、すぐにこのノウハウ自体はゴミになることを予見しました。
悲しいことに、今、ほぼ全ての人類が関わってるシステムは、塵に等しい、win.もmacもlinuxすらも、ある一定のレベルで頭打ちであり、万能に値しない、一部の限定的な状況でのみ、使える。
そんなもののために、人生の大半をかけてシステム構築することの愚かさを、私は体現してるのだな。と、理解して、実践し、時を置き去りにします。
aiも、システム上でのみ万能な力を振るうように見えるが、
動力や維持コストに割りに合わない、出力のショボさであります。
自力で組むと分かることに、機能を限定して特化させる、単純作業。繰り返し、という、その程度の範囲で利用することが最もコストパフォーマンスが高いのですよね。。
できることは、ほんの些細な出来事の時短に終わります。
その開発にかけた年月の分だけ、命の尊さ、儚さを振り返り、人生とは何だったのか? 自問自答して終わるのです。
その程度のものだと、おもちゃレベルに等しいものだと、いい加減に、完全に理解を落とし込まねばならない。
これは黄金色のラーメン&チャーハンを一分で作るために、99年の歳月をかけてラチャーハン自動生成プログラムを構築し、後世の子孫のために残そうとする試みに似てて、99年後にはラーメン&チャーハンという、食文化が既に消滅してるのであります。
なんの意味も宿さない。
悲しい記憶でした。
1分でらチャーハンが出てくる魔法の技術は。
それ自体が、悲しい物語なのです。。
世の中の流れに耳を傾けると、おかしな情勢が瞬く間に流れ。AIのお通りの様子や、流行病の様子など、シナリオの向こう側が透けて見えるようであります。
そのシナリオを推し進める主な道具に、なるほど。端末が利用されているようです。ラジコンのリモコンのように、リモートで。端末の本体は、メーカー側にあることを、まだ表側には知られていないようです。
端末の本体は向こう側にありますので。できるだけそこと関わりを持たず、平和な暮らしを維持することを確かめようと思います。
端末の有り様を通して、現代の縮図を体験しています。
コロナという流行病の告知以降「何もしないこと」が、最も有効な選択肢でした。
これは端末にも当てはまることで、本当に何もしないことが、一番の安全な選択でした。
賽を投げる。
何かを諦めるときの言葉に、神聖な響きを思います。
賽を投げるとは、森羅万象が介在する余地を与える。に等しい。。
これで運命は動き出す。
人だけの社会においては、手放した先に、権力者の采配に委ねる内面的な恐怖を思わせ、なかなか実現に至りません。
何もしないとは。どのレベルで??
リモコンのアンテナを握らされていて、そのままで良いのか?ということには、疑問です。
賽を投げます。
個人情報収集ツール
並びに、管理社会体制に向けた布石。
あらゆるサービスから締め出しを喰らう。
今まで通りの使い方で、次々にBan。
SNSでの交流は、一旦諦めた方が良いかもしれない。