狭間

今の社会はAIが活躍しやすいような、単純作業と画一化の土俵で、仕事が回っている。

自然界は逆に、複雑化と多種多様の働きで、豊かになっていく。。

逆周り。

私たちは狭間に居る。

自然界は曲線しかない。
機械言語は直線しかない。
どうバランスを取る?

もともとの世界で、機械に携わる人間の人生の大半をかけて組んだシステムは、いずれ役立たずになる運命を決定づけられており、彼の人生の是非を問う。

自問自答の、悲しみを背負います。
さぁ、進まれよ。迷宮の入り口へ。

なお、出口は入り口です。


言語の前へ

言葉が生まれたことにより、人々は完全なるコミュニケーションをとることが困難になった。


選択肢の提示

危険だと確信せざるを得ないものに対する反対意見。
それに対する隣人や友人の懐疑の眼差し。

そんな状況で、我を押し通すように、結論?を提示することはできたのだろうか。。

次は、危険だと分かっていながら、それをやらないと無事ですまない。というフェーズなのかな。

屈服か死か。

つまり、このフェーズによって。
従わなければ良い、を貫くほどの心の強さを試されます。段階的に。たぶん。。

抜け道は。ザルです。
ハードルはどれくらい下がるかなぁ。。


記録

自然とは? 神の庭。
神の意志が形になったもの。

庭は、庭師の意志が形になったもの。
という言葉通りに。

共存の道を探りましょう。
あなたたちの命をかけて。

本だけでは不十分。
繋がりが不十分だから。

今は動物たちも飢えて、繋がりがほとんど断たれている。
身近なところから、共存の道を探るべく。

という、しかし大半は人間のここ数百年の行いのツケを清算せねばならないのでした。

でも、問題解決は簡単。
人為的に為されたことの後始末をすれば良い。

あとは、動物たち、植物たちが道を示してくれる


学び舎

明らかに経験が足りない時、師にあたる方を自分で見つけ、全信頼を持ってついて行く姿勢こそ、これからの時代に相応しい。

それは、お互いにとって充実した実を結んでくれる。

学び舎に行くだけが、学ではない。