死について
死んだら何処にいくのだろう
食べられたものは何処へ?
死んだら何処にいくのだろう
食べられたものは何処へ?
土台が揺らげば、積み上げてきたものが殆ど台無しになる。
何が大切だったのだろう?
しばらくかかります。
2週間
数年前から書き留めている創作支援コラムを見直し、行間など調整しました。
パソコンやスマホを使うことが前提の時代になってしまい、
ほとんど、それらの初期設定のことしか描かなくなってしまいました。
全ての端末は、初期状態で非常に多くの弊害が盛り込まれている。システムのうんこ加減を通して、一般に用意されてる選択肢が如何にクソゲーかを分からせられます。
コラムも時代の最新版に合わせて常に調整、まぁ仕方ない。
どんどん仕様悪化するが、無関係に居られるよう、素直にLinuxを勧めておく。道のりは厳しい。
あまりに内容が嵩張りすぎて、ほぼ個人的メモとしか機能してない。
そんな必須の設定を詳しくまとめた記事より、遊び心のあるゲーム作りの最初のコラムが楽しんで読めることに驚きました。。あの記事だけは楽しさが同居している。
心の状態が反映される
年末年始
全てのおとが、特殊音階としてチューニングできるようになりました。
12音階の限界を突破しました。
我々の文化の音楽は、12音階のみに囚われていたことを、この時、明確に意識し、なぜ12音階で収まっていたのかを、その重要性をもう一度考えるきっかけとなり。
あらゆるコード理論が無に帰りました。
HN:鈴鳴 ると