コラムの見直しと所感

数年前から書き留めている創作支援コラムを見直し、行間など調整しました。

パソコンやスマホを使うことが前提の時代になってしまい、
ほとんど、それらの初期設定のことしか描かなくなってしまいました。

全ての端末は、初期状態で非常に多くの弊害が盛り込まれている。システムのうんこ加減を通して、一般に用意されてる選択肢が如何にクソゲーかを分からせられます。

コラムも時代の最新版に合わせて常に調整、まぁ仕方ない。
どんどん仕様悪化するが、無関係に居られるよう、素直にLinuxを勧めておく。道のりは厳しい。

あまりに内容が嵩張りすぎて、ほぼ個人的メモとしか機能してない。

そんな必須の設定を詳しくまとめた記事より、遊び心のあるゲーム作りの最初のコラムが楽しんで読めることに驚きました。。あの記事だけは楽しさが同居している。

心の状態が反映される


調律が解禁されました

年末年始
全てのおとが、特殊音階としてチューニングできるようになりました。

12音階の限界を突破しました。

我々の文化の音楽は、12音階のみに囚われていたことを、この時、明確に意識し、なぜ12音階で収まっていたのかを、その重要性をもう一度考えるきっかけとなり。

あらゆるコード理論が無に帰りました。