HTML直打ちは良い
前回の記事と照らし合わせると
HTML直打ちはすごくイイ。
HTMLは根本の記述にのっとってるから、
サーバー側の技術仕様に影響されづらい。
あと、更新を考えなければ管理がとても楽。
ブログ形式は、生きてる間は良いですね。
でも時間が止まると、色々厄介。
逆にサイト形式は一個一個の更新は重いけど
そのままの形で残りやすい。というメリットが浮かびました(‘ ‘*)
前回の記事と照らし合わせると
HTML直打ちはすごくイイ。
HTMLは根本の記述にのっとってるから、
サーバー側の技術仕様に影響されづらい。
あと、更新を考えなければ管理がとても楽。
ブログ形式は、生きてる間は良いですね。
でも時間が止まると、色々厄介。
逆にサイト形式は一個一個の更新は重いけど
そのままの形で残りやすい。というメリットが浮かびました(‘ ‘*)
2014年現在の段階。
サイトを運営してると、時々思う。
自分が居なくなった後、インターネット上にもデータは残るだろうと。
これを、WEBサイトとして存続させる場合。
USBメモリに保存しとくか、ドロップボックスのそれとは違って
サーバー・ドメインの契約を継続させることが必要です。
契約が切れた段階で、サイトはネット上から消える…
あとは、手元のPCとかメモリスティックにデータが残るのみ。
まるでこの扱い、アトランティス時代の水晶のようですね(‘ ‘*)
未来に生まれ変わったとしても、
その扱いを知らなければ、データはデータとして機能しなくなる。
なかなか難しいとこです。
まぁ、そのデータが未来に必要か?と言われれば
そーでもないかもしれないし、そーでもあるかもしれない。
ただ、一応これでも未来に価値あるものを残してるつもりなので
うーんそうだなぁ。
データとして皆に配って、必要と感じた人が代々受け継いでいけばいいのかな?
なんて思ったりもする。
運営引き継ぎ?ミラーサイトOK?
そんな感覚・・・
現実的な話、ロリポップとムームードメインの契約をして
ネットマネーのおさいぽチャージを使うと、最大30万円までチャージできる。
それを毎年の支払いに宛てていけば、ロリポ3000円ドメイン950円、計4000円で割って
約70年あまりは存続可能な計算になります。(準備してれば)
まぁ、その時ネットの仕組みがどうなってるかはわからないし
次の技術が発達してけば、ホームページも過去の遺物。
データだけ取り出して、何かできればいいですよね〜。
死後はその瞬間に著作権フリーです。
Cさんが話しかけてきてくれた
楽しい時間、なんでもないような時間。
そしたら、今の状況についてこう語った
「私もこんな状況。もっとしっかりしなさい」
ホントね。何やってるんだろうね…
いい加減結果を出したいですよ(o _ o。)
色々と通説はある。
お酒は、はるか古代から存在していた。
現代文明のもっと以前から存在していた。
なぜそれが作られるようになったか。
考察の一つを記しておこうと思う。
古代では「収穫物の一部を自然に捧げる」風習があった。
来年の種まきに備えて、全てを収奪するのではなく、一部を残しておく。
そうすることで、来年もまた実りある年になる。
という、極当然のことをしていた。
古代の人々は、現代の方たちよりも見えない存在の影響(微生物や宇宙的緩衝のこと)
を、当然のように知っていたであろうから。
そういう意味では、古代の人々ほうが賢かったであろうと思う。
ある時、収穫した一部を自然の神棚に捧げる際、それがどうなっていくのか。
じーっと観察する人が居たのだろう。たぶん、集団のリーダー格の人。月詠の人。
葡萄でも、お米でも、麦でも。
じーーーー。。(o _ o。)
すると何時しか、何かスゴイことになったー(。◕ ∀ ◕。)ノ
とか、つまりは醗酵が起こって、その有用性がすごくて
当然のように皆に受け入れられたと。
古代の人々にとっては、自然の力がもたらした恵みですね。
独り占めせず、収穫物を生み出してくれた大地に感謝して一部を捧げる。
そこから生まれたものだと、感じてます。
私も、最近育ててるものがあって
お米を全部食べるのじゃなく、一部を瓶に捧げることで
瓶の醗酵が急激に発生するようになりました。
これ ⇒ 玄米乳酸菌の育て方
現代の人はどうかな?
収穫物は、全部独り占めしてない?
きちんと一部を自然に返してる?
古代の人は当たり前のようにやっていた。
私達も見習うのです。それが自然の行いですね。
鳥はのんびり歌ってるのです。
植物はしずかに芽を伸ばすのです
人が急いで何かしても、環境が追いついてくれない。
仕事は忙しくするものじゃなーな。
準備のほうが大事だ。
実行はゆっくりでいい、準備が大切だ。
と、木々の梢の間で思いました。
木漏れ日が風でざわざわ云ってます。
HN:鈴鳴 ると