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以前こんな記事書きました。
⇒ 現実を変える力は誰にでも備わっている
世の中の仕組みを動かしてるのは、会社でも国でも法律でも支配者でも何でもない。
その他大勢の、何でもないような人達の手によって、今の世の中が成り立っている。
そのことがよく分かる事件、最近ありましたね(‘ ‘*)

⇒ http://hamusoku.com/archives/8375514.html
現実の脚本が気に入らなければ舞台から降りれば良い、という分かりやすい例ですね。
結局働く人居なくなれば、システム維持できずに自然消滅しますからね。
降りることには何ら責任問われない。最初からそういう立ち位置なのだから。
一部の人(都合のいい正義漢)が、罪悪感を焚きつかせて引きとめようとしますけど。
そんなの無視ですよ。自分大事。自分大事。どんなときも自分優先。
今の世の中、個人を犠牲に社会貢献が美徳とかよく分からない事になってるから可笑しいんです。ああいうのが見せかけの偽善っていう。偽物。もう騙されてはいけない。
生きづらい世の中は、その他大勢のマニュアル化された働きによって成り立っていた。
少しずつ気づけばイイ。やりたくないことをさせられてる現実に。
生きる手段は他にある。見えなくさせられてただけだったと。
世の中は一人一人の気付きによって変えられます。
今直ぐにでも。
⇒ https://twitter.com/hashtag/おまつり?src=hash
私は、別の人の体に宿っていた。
格別、違う感覚はなかった。
自分の人格は保っていたけれど、自分の身体はこの人と入れ替わったのだろうか?
取り戻しに行かなければなるまい、この人も大変な想いをするだろう(‘ ‘*)
そして、体育館のような講堂に時間割で集められた。
今から訓練するようだ。だが、そんなことしてる場合ではない。
抜けだした。
「お手洗い行ってきます(。◕ ∀ ◕。)ノ」
「まぁ、いいや。行って来い」
指導する上の人?に言って抜けだした。
入れ替わる前の段階に行かなくちゃ。とのことで過去へ出発。
移動空間+時間軸超えて、空飛んで移動です。うん、はやいはやい。
この身体でも、自分のみたいにスイスイ動くな。殆ど大差ない。
で、2時間?ばかりかけて辿り着いた。
小学生の頃の憩いの場。そしてお手洗い。
あ、当時の同級生が3人組で要るな。話しかけてみよう(。◕ ∀ ◕。)ノ
「ねぇ。うちの名前を知ってる?」
「ああ、〜だろ?」
あら、入れ替わった人の名前を呼んだ。
違うんだよな〜。
「違うよ。◯◯だよ」
そう答えた。
「ん? そんな人は知らないよ」
「え〜、〜さん何言ってるの?」
2人はこういった。
でも、一人はこういった。
「ん? 何か聞き覚えがあるな・・・」と
構わず、お手洗いにいく
「あれ、〜さんって◯◯だっけ?」
「だから最初からそう言ってる」
「何か変?」
「だから最初からそう言ってるじゃない」
「あ、お前◯◯か。もしかしてオレの◎◎だった?」
最初に違和感を感じてくれた一人の子が言った。
よし、これで自分を取り戻すことが出来る。
「そう。そうだよ。覚えててくれたんだね?」
けっこう感激だったような気がしないでもない。
それで、用が終わったので元の場所に帰ろうと思った。
「コレ持って行きな」と、その子からメモを受け取ったんだ。
英語のメモ書きのような、たぶん失くした記録に関することだと思う、
そして、もう帰るね。ありがとうと伝えて帰路に向かった。
「帰る場所ってどっちだっけ?」
「う〜ん、あっち?」
「ちがうちがう、こっちだよ」メモをくれた子
「あ〜、そっちだよね。うん、方向感覚は覚えてるんだ。確認しただけ」
で、来た道を戻っていった。
ここで一つ見落としてたことが合った。
来たようには戻れないのだ。
来るときにけっこうエネルギー消耗してて
同じように飛んで帰れない。
かなり苦労して、帰らねばならない。
高低差のある場所を、スライドではなく、登って、飛んで、疲れた身体を引きずって帰らねばならなかった。
しまった。と思った。
メモを失くしたら大変だった。
これは持って帰らないといけない。
でも、眠くなってきた。
もう日が傾いている。
本来の時間割はとうに過ぎてるだろう。
まず。い。もう飛べない。。。
そして眠りにつこうとしたそのときだった。
今度は、未来から自分がやってきた。
「やれやれ。あなたは知ってるはずなのに、どうしてそれを活かそうとしないんだい?」
「あ、あら。未来の自分?」なんか後光が指してますよ。。。
「うちとあなたは何も変わらないよ。知識も殆ど差がないよ。でも、それを使いこなせばぜんぜん違う。それが、今のあなたとの差」
そして。未来に救われて、現在に帰還しました。
そうなのか。。。と、今。メモ書き程度に記事に残しております。
存在が創造の源。
アニメやゲーム、イラストなどの創作物。
異世界の物語や世界観の中に、見るコトが出来るもの。
かつて存在したもの、どこかで存在していたもの。
その記憶の片鱗が、現代の平行世界の内に再構成されて
2次元の世界に映し出される。
それを見て、私達は何かを喚起させられる。
どこかの世界観を写しだしたパノラマの影像をず〜っと見ていくと
ココはこういう場所なんだろうか?と、何となく肌で想像できるじゃないですか。
空気感、まわりの光景、歴史的背景とか。
それが、かつて何処かで存在した記憶の証だと思うわけです。
細切れのピースですけどね。
細切れのピースは、記憶を再現させる力になります。
ただし組み合わせ方を誤ると、パラドックス(混沌の秩序)を映し出します。
本当は細切れにしか情報が得られてないのに、情報の一部をそれが全てだと錯覚して、なんか都合のいいように組み替えたモノを伝え歩くと、どこか婉曲した混沌が再現されてしまうのです。
例えば、豆まきの話。とか?
⇒ 節分の話【鬼は内、福は内】
ホントは、原理原則を知ろうとすれば、それはより見破れるんですけどね。
(この解釈はまだ不完全であるだろうけど)
支配層とか、敢えて教えに忠実な人だけを秘密裏に。目新しい情報を一部与えて、それが全てだと錯覚させて広めさせることで、変な誤解が常識化してた節が有ります。
これもそう ⇒ http://goldenflower.jp/blog/2323
本人にとって必要な情報は、常に目の前にある。
そういった原理原則を忘れ、何か遠くの世界にある凄そうな話題を信じてしまう。
そんな人が、きっと混沌に動かされてきたのでしょう。
存在は創造の源。
そこから得られる情報は、あらゆる場所に内在する記憶の一欠片でしかない。
と、常にアタマに入れておきたいですね。
欠片と欠片の交わる部分が矛盾を構成する時、
そこに真実を見破る鍵が隠されているのです。
現実を変える力は、誰にでも備わっている。
今回は、それを忘れてしまった人への物語。
諦めてしまってる人への物語。
あのね(‘ ‘*)
部品として生きてるだけで、世界に確かな影響を与えてるの。
あなたが何もかも現状を諦めて、ロボットのように動き続けてるから。
枠組みを作った人の集合体は、未だ生き永らえているように見えるの。
統治者や権力者のせいにしちゃダメだよ。
全部思い込みによって、悪夢を見させられてるだけなの。
「正義は弱い者の味方。
だから、正義を遂行するのだ。
悪の政治に鉄槌を!!鉄槌を!!」
って。
取り組みや制度に批判ばかりする人。
自分は何も変わろうとせず、単に口だけの人。
ココにも罠があるの。
聖書の見開き、善悪の知恵の実の見解が一つあるんだけど…
⇒ http://goldenflower.jp/blog/2115
藤原政権が潰えました〜。
織田信長打ち取りました〜。
はい、徳川幕府が潰れました。
みんな正義執行できたね、えらいね(‘ ‘*)
めでたしめでたし。
そして時を経て世は平成…
こんな感じなの(。◕ ∀ ◕。)ノ
正義の名のもとに、他の存在への批判や責任ばかり追従する人って。
もしかしたら、自分という存在の非力さを過信してるのかもしれない。
自分で変えられないと思い込んでるから、大義名分を装って他への責任転嫁に忙しいのかもしれない。
ある意味傲慢ね。
確かに目前の政策に対して身を守る術は必要。
だから、意識して舞台を少しずつ降りて行くとイイ。
そうして自分を取り巻く舞台に、嫌いなものなど何ら関与させなければ問題がない。
そのシナリオを書くのが自分自身。自分の作った物語を生きるのです。
他人の作った劇場の舞台裏で描かれた脚本に対して
さも自分事のように批判するのは滑稽でしょ?
その時点で強制的に参加させられかねないの。
この脚本みたいに、登場人物として。
現実を作り出すのは自分自身。その力が各個人に備わってる。
創造の選択権を自分から放棄しておいて、寝ぼけたこと言わないで…
皆が「」とか面倒だ捨ててしーまお(‘ ‘*)となれば
すらーっと消えるじゃないですか。
七面倒な決まり事とか誰からも相手にされなくなるじゃないですか。
国や政治や法律や宗教や邪神や陰謀論や吸血鬼や地底人や爬虫類人や異世界人やエイリアンや侵略者とか訳の分からないその他諸々のお芝居ごっこ、情報化社会でやたらと出回ってたけど、自分に必要ないものは次元を超えてアセンションなんですよ。
目の前から存在が消えるの。
一人一人が枠組みを無視するですよ。
一人一人が望む現実を好きに作って良いのです。
誰かに現実を作り替えてもらお〜なんて、自分の生き様を放棄するから巻き込まれる。
だから寝ぼけている。生きたまま。眠らされて、動かされて。お人形さん。
かわいそうなお人形さん。
手のかかる非力で哀れなお人形さん。
ほら、何か物申してみよ(。◕ ∀ ◕。)ノ
生きているなら。
舞台裏の物語は続く…(‘ ‘*)
過去を見失った時、探しに行く必要がある。
私達の多くの記録は失われてしまった。
膨大な量の記録が失われてしまった。
それを全て思い出し、本来の歩みを取り戻そうとするには
あまりに膨大な時間がかかる。
私達には、前を向いて生きられる時間が限られているからだ。
あまり望みのない人、現状に満足してる人は過去を振り返らない。
そして、現実をスピーディーに積み上げていく。
今、世界は労働者で溢れかえっている。
彼らの労働力は資源だ。もっと働かせるにはどうすれば良いだろう。
そうか、現状に満足させればいいんだ!!!
と、世の支配者たちは考えました。
娯楽を与え、文明の利器を与え、充分に管理された食べ物も与えて。
適度に満足感と安心感を与えよう。
そして自分たちの目的のために、国の発展と称して日々ロボットのように成果を上げてもらおう。
そう考えました。
彼らによって、生きる環境が破壊されてるとも知らず
まさに燃えるようにエキサイティングな日々を過ごし。
興奮のあまり、なんて彼らの世界は素晴らしいんだ!と、ね。
その生き方、取り組みに何の疑問も持たずして働いて死んでいった人たちは、
彼らの設計した地獄絵図の部品として、その一生を消耗させられていたのでした。
…気づいた時は、すでに取り返しの付かないことになってたんだ。
だって、もう終わりの時間が訪れてしまったのだから…
でもね、今ね。
世界はこんなにもオカシナ状況になっている。
何かが変。そう思ってる人が、ほぼ全員になってきてる。
行動の変化に移せてるか移せてないか、疑惑なのか確信なのか。
程度の違いはあるけれど…
あの頃とは状況が違う。
こんなにも、取り返したかった私達の想い。
失われた記憶、過去に刻まれたメッセージ、それを見てくれる人が増えたんだ。
生者が過去を取り戻した時、その本当の意志を取り戻した時。
その者が解き放つ現象化のスピードは、ロボットの比にならないほど加速する。
意志を伴った行動には、其処に属する皆の集合体がついてくるから。
ただ動かされてるだけのロボット。
回路を一つ断ってしまえば、それはもう機能しないでしょう?
彼らの哀れな現実など吹き飛ばしてしまえるのだ。
い〜い?
現実を動かしてるのは私達なの。
けっして彼らの思惑でも何でもないんですよ。
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- 夢日記, 星のお話
- 2014年05月17日