苦しい時に
苦しい時に
助けてくれる存在
とてもありがたい
いつも助けてくれている。
時々忘れてしまう。
苦しい時、ああ。と思い出す。
いつも助けてくれてたことを。
どうして、感謝を忘れてしまっていたのでしょう。
みんながいるから、こうして生きていられるのです(o _ o。)
苦しい時に
助けてくれる存在
とてもありがたい
いつも助けてくれている。
時々忘れてしまう。
苦しい時、ああ。と思い出す。
いつも助けてくれてたことを。
どうして、感謝を忘れてしまっていたのでしょう。
みんながいるから、こうして生きていられるのです(o _ o。)
今日は1月15日、満月の夜。
旧暦では12月15日にあたる小正月といって
小豆粥を食べてたそうな。

そして青白く燃える、ほのおのように。
ゆらゆら、月の影は雲隠れ。
数時間後、まんまるお月さまが顔を出しました。
きょうも綺麗だね♪

自分が嫌い。
は、変わりたい想い。
自分が好き。
は、このままGoサイン
其れ故、あらゆる感情が成長の糧になる。
繋がりを忘れてしまった。
生きてる人。
それは、誰かがスゴイことだって言ってた。
みんな知ってた。
知ってたら、生きていても面白く無いでしょ?って・・・
斬新な発見は、無知から生まれる。
その喜びを、また味わうために
忘れてしまった。。。のだそうだ。
確かに知らないからこそ。
ああではないか?こうではないか?
色々な人たちの想像力から、その人の世界観が広がっていくのだろう。
もし全てを知っていたら、否。知っていると思い込んだその瞬間が訪れた時
世界は退屈なものになってしまうだろう。
新たな物語は生まれること無く
宇宙は固定化されてしまう。
すべてを知ったと思った瞬間、それは時が固定化されるという存在の死。
忘れてしまうことは、そこに新たな可能性を生み出す能力でもある。
内尾和正(Kazumasa Uchio)の描く、絵物語の予告PV 『綺譚しるべ』 綺譚・・・この世界は現か夢か。 譚詩・・・ ゆったりと流れるバラード。流れる時間を忘れるような、静かな叙情詩。
(内尾和正さんの公式サイト)
http://blog.ucchieys.com(記憶の森)
私は、龍の背中に乗って旅に出る一人の姿を追って
音の記録を、空間に宿していこうと思いました(‘ ‘*)
まだ足りない、まだ足りない。
曲使ってくださってありがとうございます。
もっといい音作らなきゃ。
HN:鈴鳴 ると