呼び方は色々あるやも。
とりあえず、自分はそう呼んで見ることにします。
その木は、周りの大きな木に守られるように立っている。
小さな木。
ちょうど上から太陽の光が差しこむ。
天井が開けてる。
少し思った。
この木は周りの存在から大切にされてるんだなって。
例えるなら、純粋な子供みたいに。
少し思った。
この木の存在が、周りの樹木の生きがいなんだなって。
だから外から守るように囲んで、お日様が当るように天井を開けてる。
精霊の木
そこにちょうちょがふわふわ飛んでるのが見える。
何もない、おちつく。清浄な場所。
別の場所で、こんな逸話を聞きました。
震災があったとき、そこに木の集落が合った。
その木の中に1つだけ「精霊の木」(此処ではなんと呼ばれてるか分からない)があった。
震災後、一本だけ無傷で残ってる木があった。
みんなはその木を、奇跡の木?だといって崇めた。
小さな木だった。
おしまい(‘ ‘*)
。。。
みんなが活かしたいと思える存在があるんですね。
だからそこにあるんですね。精霊の木が。
みんなの思いを注意深く観察したら、
もしかしたら見えてくるかもしれません。
精霊の木が。
だからなんだーってツッコミが。
聞こえてきそう。
や、だから特別な存在って。
それだけで尊いものなんですよ。
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- 精霊の木
- 2013年06月30日
先日、こんなことを言われました。
「曲作りってどうやって出来るようになったんですか?」
どうやってって言われましても(‘ ‘*)
うちの場合は「作りたくなった」から出来るようになったわけで。
「じゃぁ、曲作りに必要なものは何ですか?」
この質問。
作曲してる皆さんならどう答えますか?
この問いに対して出てきた答えは、私自身が発したものですが。
何だかとってもシンプルなものでした。
そして自分自身に気づかせる部分が多かった、
なので、メモ代わりに筆跡を残してみようと思います。
>> 続きを読む
音楽を聞くとしっとりする(o v o。)
なんか幸せ*:・’゚☆
音屋イベントを終えてみて。
自分のサイトの反省点を思いついたよ(。◕ ∀ ◕。)ノ
・そもそもときまよは素材サイトにみえないw
・素材がげんてーてき(‘ ‘*)
・ずらーって曲が並べてあって終わり
・お目当ての曲が何処にあるかわからないよー
・よし、トップリンクから他の素材サイトに飛ぼう(。◕ ∀ ◕。)ノ
うみゅ、自分のサイトに訪れたユーザーが。
どのような行動パターンをとるかちと想像してみる。
やや、大手さんのユーザビリティに比べたら。
うちのサイトって、隠れ家的に限定的だ0
ちと頑張るかぇ?
で、改善案を揚げてみるよ(。◕ ∀ ◕。)ノ
・テーマ別に専用素材ページを創る
・一連の場面の流れを決めて、BGMのセット素材にする。
・トップページから各素材ページに行けるようにする。
・曲の雛形を創って、そこから素材を3バージョンくらいに分ける。
・依頼を受ける(一曲30まんくらいでw
よし、ちと実践してみよう(o v o。)
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- DTM, サイト関連
- 2013年05月08日
時の迷い人はイベント企画を担当させて頂きました。
たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございます。
イベント終わったあとも、本編のストーリー+音ゲーを存分に楽しむことが出来るので、
どうぞお暇なときに遊びにいらしてくださいませ。
本家URL:http://www.otoyafes.com/
ミラー:http://timelessberry.com/otoyafes/
一応、続きの企画も練ってます。
次回のイベントに向けてのシステム全般の調整とか。
追加の楽曲とか、ストーリーとか入れ込んだり。
普通にアプリにも出来たら良いなぁって。
今回、割りと実験的にやってみましたが、
思いのほか素晴らしいベースが出来たような。。
これも様々な方のご協力のお陰ですね。
システム構築にご協力いただいたtypebeatsさん ⇒ http://typebeats.com
譜面作成にご協力いただいたサイレフォさん ⇒ http://cyber-rainforce.net
スキンを描いてくださったKOUICHIさん ⇒ http://maoudamashii.jokersounds.com
そしてキャラクターデザインを担当してくれたうちのデザイナーCuちゃん。
最後に、曲を提供してくださった音屋FES参加者全員に感謝です。
これまで本当にありがとうございました。
今後もよろしゅう頼みます♪ヽ(。◕ v ◕。)ノ~*:・’゚☆
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- DTM, サイト関連
- 2013年05月08日