精霊の木

呼び方は色々あるやも。
とりあえず、自分はそう呼んで見ることにします。

その木は、周りの大きな木に守られるように立っている。

小さな木。

ちょうど上から太陽の光が差しこむ。
天井が開けてる。

少し思った。
この木は周りの存在から大切にされてるんだなって。
例えるなら、純粋な子供みたいに。

少し思った。
この木の存在が、周りの樹木の生きがいなんだなって。
だから外から守るように囲んで、お日様が当るように天井を開けてる。

精霊の木

そこにちょうちょがふわふわ飛んでるのが見える。
何もない、おちつく。清浄な場所。

 

別の場所で、こんな逸話を聞きました。

震災があったとき、そこに木の集落が合った。
その木の中に1つだけ「精霊の木」(此処ではなんと呼ばれてるか分からない)があった。

震災後、一本だけ無傷で残ってる木があった。
みんなはその木を、奇跡の木?だといって崇めた。

小さな木だった。

 

おしまい(‘ ‘*)

 

。。。

みんなが活かしたいと思える存在があるんですね。
だからそこにあるんですね。精霊の木が。

みんなの思いを注意深く観察したら、
もしかしたら見えてくるかもしれません。

精霊の木が。

だからなんだーってツッコミが。
聞こえてきそう。

や、だから特別な存在って。
それだけで尊いものなんですよ。


音の構成から作曲のコツを紐解いてみる

先日、こんなことを言われました。

「曲作りってどうやって出来るようになったんですか?」

 
どうやってって言われましても(‘ ‘*)
うちの場合は「作りたくなった」から出来るようになったわけで。

 
「じゃぁ、曲作りに必要なものは何ですか?」

 
この質問。
作曲してる皆さんならどう答えますか?

この問いに対して出てきた答えは、私自身が発したものですが。
何だかとってもシンプルなものでした。

そして自分自身に気づかせる部分が多かった、
なので、メモ代わりに筆跡を残してみようと思います。

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ただの呟き

音楽を聞くとしっとりする(o v o。)
なんか幸せ*:・’゚☆


サイト改善案

音屋イベントを終えてみて。
自分のサイトの反省点を思いついたよ(。◕ ∀ ◕。)ノ

・そもそもときまよは素材サイトにみえないw
・素材がげんてーてき(‘ ‘*)
・ずらーって曲が並べてあって終わり
・お目当ての曲が何処にあるかわからないよー
・よし、トップリンクから他の素材サイトに飛ぼう(。◕ ∀ ◕。)ノ

うみゅ、自分のサイトに訪れたユーザーが。
どのような行動パターンをとるかちと想像してみる。

やや、大手さんのユーザビリティに比べたら。
うちのサイトって、隠れ家的に限定的だ0

ちと頑張るかぇ?

 

で、改善案を揚げてみるよ(。◕ ∀ ◕。)ノ

・テーマ別に専用素材ページを創る
・一連の場面の流れを決めて、BGMのセット素材にする。
・トップページから各素材ページに行けるようにする。
・曲の雛形を創って、そこから素材を3バージョンくらいに分ける。
・依頼を受ける(一曲30まんくらいでw

よし、ちと実践してみよう(o v o。)


音屋FES【踊-Odori-】が終了しました

時の迷い人はイベント企画を担当させて頂きました。
たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございます。

イベント終わったあとも、本編のストーリー+音ゲーを存分に楽しむことが出来るので、
どうぞお暇なときに遊びにいらしてくださいませ。

本家URL:http://www.otoyafes.com/
ミラー:http://timelessberry.com/otoyafes/

一応、続きの企画も練ってます。
次回のイベントに向けてのシステム全般の調整とか。
追加の楽曲とか、ストーリーとか入れ込んだり。
普通にアプリにも出来たら良いなぁって。

今回、割りと実験的にやってみましたが、
思いのほか素晴らしいベースが出来たような。。
これも様々な方のご協力のお陰ですね。

システム構築にご協力いただいたtypebeatsさん ⇒ http://typebeats.com
譜面作成にご協力いただいたサイレフォさん ⇒ http://cyber-rainforce.net
スキンを描いてくださったKOUICHIさん ⇒ http://maoudamashii.jokersounds.com
そしてキャラクターデザインを担当してくれたうちのデザイナーCuちゃん。

最後に、曲を提供してくださった音屋FES参加者全員に感謝です。
これまで本当にありがとうございました。

今後もよろしゅう頼みます♪ヽ(。◕ v ◕。)ノ~*:・’゚☆