り、セット
自分に何が与えられてるか、もういちど思い返してみて。
同じ日々は、それらを観づらくさせる。
時々でいいから、全部を思い返してあげて。
もう十分に備わってるの。
発芽する小さな種なのか、成長途中の苗木なのか
どれくらい見えやすいかわからないけど。
その小さな種を育てるの。
あなたの既に持ってる、繋がりの中から
種を見つけて、水をあげて、育ててね。
自分に何が与えられてるか、もういちど思い返してみて。
同じ日々は、それらを観づらくさせる。
時々でいいから、全部を思い返してあげて。
もう十分に備わってるの。
発芽する小さな種なのか、成長途中の苗木なのか
どれくらい見えやすいかわからないけど。
その小さな種を育てるの。
あなたの既に持ってる、繋がりの中から
種を見つけて、水をあげて、育ててね。
自らの現実は、自分で構築する側。
現実を観る、というのは。それが実現するまでの一連のプロセスを見定めること。
描いた設計図を実現させるための未来視をすることにある。
→ ゲームを作る側、プログラマとして。
一方で、他人の作る現実の舞台に参加する側では、
現実を観るというのは、また意味合いが異なってくるだろう。
その現実の舞台では、どのようなルールで世界が動いているか。
その中で上手に生きるにはどうすればいいか。分析する側になるのだろう。
→ ゲームの攻略記事をまとめる側、プレイヤー。
自分はたぶんプログラマ、の位置づけ。
一応、現実の分析もするが、全ては形作るためだ。
攻略記事みたいなものじゃなく、コードとかプログラム構成の方に目が行ってる。
画面上に現われる現実は、一連のプログラムで成り立っている。
その歯車(コード)を一つ取り外すだけで、簡単に世界の流れが変わる。
実に、思い込みという法則を無視できるんだ。
常識、ルールとは、思ったほど万能じゃないわけ。
人間が作ったどのような仕組みも、自然の摂理には敵わん。
不条理な現実・常識ばかり見続けて、いいかげん従うのも疲れたでしょう?
OSはどんどん変わってくのに、未だにWindowsVistaに合ったルールなんてアホでしょう。
どうしようもない今の惨状って、想念的には時の止まった現実(=死んだ現実)に居座り続けてるから。
先祖の骨を永遠の牢獄に閉じ込めた、先代より続く責任問題。
ただし与えられた環境に固執しては、いずれ自らの責任にもなってくる。
まぁ、気づけたところから、少しずつ住み良い環境に塗り替えていくさ。
完全に、地盤が整えば。時があるべき形で進み始めたら。。現実を観る=動き始めた現実(=活きた現実)
万全一致で、やっと全ての、100%の力を合わせられるかもしれない。
現実に生命を吹き込む側とて、プレイヤーの声は常に必要としてる。
プレイヤーが修正された現実を分析し、リアルタイムの攻略記事を描いてくれる、
自らの絵描く発展途上の地も、それを見ながら逐一修正できる。
うちらは安心して新しい現実を描いていけるわけだ。
夢の中で言われた言葉。
畑の傍に仙人さんが、居たんですよ。
でもたぶん、その人は知ってる人。
さて、どちら様だったか?
「そこの地に足を付けてみなさい。」
見れば、人の足あとが地についてました。
ふかふかの地です、そこに素足で触れてみるのです。
するとですね、仙人さんが「お前に足りないものは何か?」を教えてくれるのですよ。
もう、長いこと其処に行ってなかったから。
久々に診てもらうと「ミネラルが不足してる」と言われ
「ミネラル豊富な古代の塩」を手渡されたんです。
「この塩の有り難みを忘れるな。所詮お前の働きは、この塩にすら及んでない。」
(o _ o。)
って本当に、そのとおりなんですよね。
自分の心の投影、どんなに仕事しても、仕事しても
それは、果たして土地の全体意志からして何をやってるのだろう?って。
あの仙人さんは、ノームさんかもしれない。
土地の意志そのもの。
それが、老人の姿を象って話をしてくれている。
もちろん、自分だけでなく、通り過ぎる様々な人に。
あの人は、自分には特に厳しかった。
何だか、呆れられたような眼差し、叱咤を受けたように思った。
(理解してるだろうに、お前は別のことをしている。見えてないのか?)
況や、何を遊んでおるというのか?
遠くばかり見、目前のことを甘んじたお前の
その情けなさ。言うに及ばず。
地獄とは、地の牢獄。
骨を墓場に埋めることから始まった。
永遠の闇に閉ざされた、私たちの先祖の骨を通して
その子孫である私たちも、永遠の闇に閉じこめられている。
だから、この世に生きるは地獄であるか?
先祖の孤独は私たちの孤独。
骨の形が同じなら、想いの形も共鳴する。
私たちの孤独は、墓所に閉ざされた彼らの嘆き。
いつしか自らの意志で、永劫の闇から解放させんとき
死が、永遠の安息の場所となる。
自らの安息は、先祖の骨を通して得られるだろう。
ぽかーん(。0 _ 0。)ノ
死んで何も残らないの。
普通の生き方って。
何も遺されない時代に生きる、人々。
何もかも忘れてしまった人々の、矛盾だらけの常識が、。
そこに棲む全ての存在を、自由の形を縛っている。
失くしたものの重要さなんて
いっそ、来るべきときまで理解されないのかな?
それまで孤独に耐えられるや?
HN:鈴鳴 ると