今日は9月11日

《01.9.11》 と《11.3.11》

足して…

《2012.12.22》

 
あの事件から12年です。
まるで仕組まれた数字。

歴史を垣間見ると、度々そういう発見があるかもしれません(‘ ‘*)

 
[9.11] ブログ村キーワード


仕事したくない・遊んで暮らす

仕事したくない
仕事したくない
仕事したくない

重要な事なので3回描きました。

 

だって、ですよ。
無駄が多くないですか?

住むとこタダで良くないですか?

土地代とか家賃とか固定費高いですよ。
固定費なんて要らないじゃないですか。
誰ですか、土地こんな高くした人は?

 
空き地で畑やれば食費いりませんょ。

でもなぜか食べ物買うのにお金入りますよね。
誰ですか人々から食べ物奪った人は?

 

あれです。

「仕事したら負けだと思ってる。」

これはあながち本質を付いてるのではないかと思うのです。
仮初のマネーゲームに乗っかったら、やられる(‘ ‘*)
お金は生命線じゃないよ〜。

はやくフリーで生きれるようになりたいもんだ。

至高の芸術作品は、金銭や時間の制約にとらわれたら、
ほら。描きたいように書けないじゃないですかー。

一生かけて作る大作みたいなのって、
給料制とかで縛られたら作れないんですよ。

そういうの作る人は大抵ニートとかフリーターだったんですよ。

 

うちは、これから起こるであろう歴史を見届けたい。
それを作品に残したい。

音楽でも、物語でも。神話として後の世まで残るような作品。
何でもない作品。音が記憶装置。文字の並びが歴史を再現する。

それだけの、なんでもない作品。
お金絡んだら書けないですよ。

 

お金稼がずに生きていきたい。
けど今はお金がないと生きていけない。家賃とか高いし。

だからって仕事は、時間の切り売りはダメだ。
二度とやらねえ。これは生きる責任の放棄じゃない。

逆。

人として生きる最後の砦。
魂を売ったら負け。


崩壊

見せかけの聖殿なぞ、滅んでしまえばいいわけですよ(‘ ‘*)
ピクミンたちがこれ見よがしに侵略を始める。

怨念が開放され、白龍となって空を舞った。
猛り狂う豪雨が、奴らに過去の精算を告げる。

曲ね。思念バリバリ込めれるね。
許さないね、鬼の想念解放ね。取り返すね。

神域への報復ね。

憎悪や怨念の力は、多大なエネルギーを生む。
この子たちは厄災じゃない。我らの力となるもの。
奪われた憎しみを取り戻す!
奪われた生命を、希望を、未来を、我らは取り返す!

すでに報復先は定まった、今まで崇め建てらてた奴らだ。
奴らの。奴らの足元を引きずり下ろしてやるのだ。

(というイメージで曲を作っております)


パワースポットの神社って

取材のために訪れた場所。神社。
橋。がたんがたん。

海の風。に混ざって、

しーの音。
シオン。紫苑。

そこでは海からの気流を、留める岩が祀られていた。
パワースポットの本体は岩だった。

シオン。の響き

 

でも、最初は真夜中に出向いたから
周りの様子はよくわからなかった。

代わりに、海からの風がびゅーびゅー吹いていた。

しーの音。

鳥居が取り込む。
取り込んだ先には神社の本殿。
その奥には祀られた大きな岩

もともとそこには神社は無かった。
立派な木と、岩があっただけ。
海の音を聞いて、木は岩戸を開く。

神社は何もありがたくない。
鳥居も必要ない。寧ろ邪魔。

有難いのは木であり岩。
力があるのは、木であり岩。

神社は何もない。
ただの偶像に近くて。
どこかの教典でも書いてあった、
偶像を崇めるな。の言葉。

人々が参拝してるのはあれに近い。

パワースポットと呼ばれる場所の多くは。
ホントのスポットだろうけども、スポットの焦点を建物にずらしている。

木を見たら、心の底でそのように感じた。
きっと常識とかなくして、まっさらな目で見たら。
誰もがそう感じると思う。

そもそも・・・

ご神木に「神社」を支える釘を打ち付けるなんて、
それを見た時は目を疑いました。
なんて罰当たりなんだろうと。。

これが神に通じる者達の行い?

 
全てのパワースポットがそうじゃないとは思うけど。
よくよく観察してみると、殆どの神社はそうかもしれない。
ホントに力を持ってるのは自然の姿なのに

まるで虎の威を借りる狐。
だから神社にはお稲荷さんが祭ってあるのかい?

私自身はそう感じた。

 

本物が目の前にあるのに気がついた。
本当に願いを叶えてくれるのは、樹であり岩。


精霊の木

呼び方は色々あるやも。
とりあえず、自分はそう呼んで見ることにします。

その木は、周りの大きな木に守られるように立っている。

小さな木。

ちょうど上から太陽の光が差しこむ。
天井が開けてる。

少し思った。
この木は周りの存在から大切にされてるんだなって。
例えるなら、純粋な子供みたいに。

少し思った。
この木の存在が、周りの樹木の生きがいなんだなって。
だから外から守るように囲んで、お日様が当るように天井を開けてる。

精霊の木

そこにちょうちょがふわふわ飛んでるのが見える。
何もない、おちつく。清浄な場所。

 

別の場所で、こんな逸話を聞きました。

震災があったとき、そこに木の集落が合った。
その木の中に1つだけ「精霊の木」(此処ではなんと呼ばれてるか分からない)があった。

震災後、一本だけ無傷で残ってる木があった。
みんなはその木を、奇跡の木?だといって崇めた。

小さな木だった。

 

おしまい(‘ ‘*)

 

。。。

みんなが活かしたいと思える存在があるんですね。
だからそこにあるんですね。精霊の木が。

みんなの思いを注意深く観察したら、
もしかしたら見えてくるかもしれません。

精霊の木が。

だからなんだーってツッコミが。
聞こえてきそう。

や、だから特別な存在って。
それだけで尊いものなんですよ。