目には目を

twの最近の動向には、考えさせらるる。
パンデミック以降、主要なTVメディアに留まらず、IT業界のトップ企業、snsシステムの意図がゴミ屑である全体像をはっきりと認識してから、これらはもはや嫌煙すべき対象でしたが、

異論マクスさん、と仮称しておきますが莫大な資金を持ってとあるsns企業を買い叩いてからの変化というもの。

ゴミ屑と評したモノに対して、認識を改める思いでした。
人間が作ったシステムの中で、経済社会に囚われて生み出されたモノの大部分が次世代に悪影響を及ぼす産物なのですが、これをモノの見事に解体の方向へ舵を切っている(ように見える)

真意は知りません。

しかし、最終的には可燃性の燃料としか役に立たなくなる代物に、こうも有効な活用法があるとは恐れ入りました。
解体されても、人々が安易なシステム依存をする限りは、また新たなゴミが見出される始末かもしれませんが。

目が覚める思いです。

ゴミは燃料になるのです。
不要なモノを焼却処分するための。
それはポジティブな側面だと分かります。
そうです。

今、それの立ち位置から有効な扱い方を知らなければなりません。


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